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マツゲから見る自分史(大袈裟w)

もう何年もお世話になっている
アイリストのYOKOちゃんのところへ
マツエクのお直しに行ってきたんだけど

既存のマツエクを落とした直後の活力みなぎる
自睫毛を見たら、これまでの睫毛ヒストリーを
振り返ってみたくなった、笑。

そう、今日はそんな感じで誰得な内容。

メイクとは無縁な中学生時代
◎自(地)睫毛
ウォーターinリップを持っていれば
可愛くなれると思っていた年代。
唯一持っていたそれらしいコスメと言えば
合成香料っぽさ満載のフルーツの香り付き
ロールオン式リップグロス。

produced by百円ショップ

調子に乗って付けすぎると、気付かないうちに
唇からダラダラと液ダレしがちな、あれ。
、、、分かる人、いるかなぁ。

我が家はバイトNG!お小遣いでやりくり『高校前半』
◎ビューラー
本当は資生堂のが欲しかったけど、
節約して百円ショップで調達。
ホットビューラーはまだメジャーじゃなかったから
ライターで炙ってキープ力とカーブ力UPが鉄則だった。

そして、グイッと上がった睫毛にガッツリと、、、
◎マスカラ、、、勿論プチプラ。
とにかく上げて盛れば小さな目も大きく見えると
思い込み、百円ショップで繊維ガシガシの
マスカラ下地を調達していたな。

hotpepper出現!美容が手頃になり始めた『高校後半』
ギャルを目指している訳ではないと我に返り
脱・火炙りビューラー。脱・繊維。
清潔感あるぱっちり睫毛が理想。
◎マツパ
◎マスカラ(繊維なし)

日本を飛び出し(今思えば)迷走気味なMy Styleが開花。
とにかく目指すは人工的なルックス!
ウィッグで授業参加は当たり前な『大学時代前期』

◎付け睫毛
しかも、Drag Queen並みの長さ、ハイパーボリュームONLY!
DAISOなどでもハイクオリティな付けまつ毛を発売し出し、
帰国の度に大量に買い込んでいた時代。

下睫毛にも付いてて、毛虫のよう、、、。
ただ下睫毛の付けまつ毛は、痒いし笑うと瞬殺で取れちゃうんだよね。
こんなケバイ顔して、おっきな花も頭に付けて
普通に授業に行っていた、、、

カラコンに、ウィッグに、付け爪に、、、
自分はどこまで作り物になっていくんだと不安になり
若干ナチュラル志向に立ち戻る『大学時代後期』

◎マツエク
今思えば、アメリカでも技術力の高い現地の
アイリストさんと出逢えたのは奇跡。

ヒッピーみたいな生き方に憧れた
バックパッカーから始まるタイ王国暮らし時代

◎自(地)睫毛
アイラインと眉毛だけは書いていたけど、
あとはあくまでもズボラスタイル。

睫毛系のケアにもメイクにも無縁な10ケ月。

日本に帰国。付け睫毛リターンズな20代半ば
◎付け睫毛
さらに言うとカラコン。しかも色だけなやつではなく、
黒目もおっきく見えるやつ。
この頃は「お金が欲しい!!」と
夜の仕事を始めたこともあり、
とりあえず『夜っぽい顔』を目指していた。

睫毛ストレスに疲弊気味、、、
付け睫毛にグッバイな20代後半〜NOW

笑い過ぎると端っこが剥がれたりとか、
気付いたら片方が剥がれてたりとか、
とにかく付け睫毛は油断も隙も無い!
ってことでストレスフリーを目指し
◎マツエク
そしてマツエクサロン難民だったわたしも
今やアイリスとYOKOちゃんのお世話になって4年ほど。

今年の2月から秘密兵器も投入し自睫毛の調子が
自分史上最高!!
以前より本数を多く付けられるようになって、
ご機嫌なマツエクLIFEを送っている感じ。

そうだ思い返せば、この投稿の原点はそこだったわ。

たかが睫毛、されど睫毛。

こうやって振り返ってみると
色々と当時のこととか思い出されてくるなぁ。

という訳で、誰得?なエントリーを最後までお読みいただき、
ありがとうございました❤️

、、、因みに、わたしが現在愛用している睫毛の救世主、
初めて自睫毛力アップを体感した秘密兵器はコチラ。

使用感や注意点など、色々と個人的にあるので
また改めてレビュー記事も書きます♫

ラッシュアディクトアイラッシュコンディショニングセラム 5ml まつ毛 美容液

価格:8,230円
(2020/8/22 22:25時点)



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その先にいる「人」

思い返せばかれこれ3年以上、
春夏秋冬、季節を問わずに愛用している
日焼け止めサプリのホワイトヴェール。


台湾の容器屋さんで買ったこのケースに入れ替えて
すぐに目につくところに置くのが、飲み忘れ防止の秘訣。

わたしの場合、美白肌は目指していなくって、
シミ無し、ムラ無し、艶あり、、、な
綺麗なバカンス肌が目指すところ。

日焼け止めを塗るのも、いちいち塗り直すのも
落とす時の手間も、落ちてるのかしら?と
いう気持ち悪さも嫌い過ぎて、、、。

『飲む日焼け止め』ってワードに衝撃を受け、速攻でオーダー。
そこから、わたしはずっと浮気せずにホワイトヴェール。

今では、色んなメーカーから様々な
『飲む日焼け止め』が発売されているようだけどね、
なんて一途なんだわたし。

でも今日は別にホワイトヴェールを
伝えようと思った訳ではなく、オーダーが届いた時の
感動を記して置こうと思って書いているんだった、、、。

お得意の脱線。アブナイ、アブナイ。

本題に入ると、、、
2ヶ月ごとの配送で3袋を定期購買していて、
それが本日到着。

で、「3袋ってこんなに重量あったっけ?」と思いながら
開封してみると、、、

「夏の感謝の贈り物」というタイトルの手紙と共に、
ホワイトヴェールが出しているフェイスウォッシュが、、、。

手紙の内容をサクッと要約するとこんな感じ。

『九州の集中豪雨の際に、多くの人から
会社の安否を気遣う声が届きました。
その心遣いへの感謝と、ホワイトヴェールを製造して
くれている工場への応援の気持ちを込めて、
ホワイトウォッシュをプレゼントすることにしました。』

なんですって。なんて素敵な会社なの?!
そして御免なさい、わたし会社の所在地なんて
考えたことも無かったし、九州だと知ったところで
そこで思考はストップしていたと思う。
それなのに、わたしにまでプレゼントを、、、涙。

ホワイトヴェール自体、パッケージだったり
毎回同封のニュースレターだったりに「お洒落感」を
出してくるんだけど、このお手紙はというと
手書きの文字の雰囲気もなんだか素朴だし、
内容も人情味溢れるしで、さらに感動。

ネットショッピングに慣れ過ぎてしまって、
しかも定期購買だと尚更
購入した物品の向こう側にいる
『人』を感じることを忘れていたなぁ。

自分の元に既にあるモノ、やってくるモノ、
それらモノ・ゴトの向こう側、
経緯まで想像して、感謝を感じられる自分になりたいなぁと
ホワイトヴェールを通して思いました。

今日は、それを記して起きたかったのです。

「ホワイトヴェール愛用し続けます」って気持ちがさらに強くなってしまった❤️

でもさ、良い企業の作るものはやっぱり良いんだと思う。
ホワイト洗顔、楽しく使わせていただきます♫

Thank you so much!!!

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お月様

満月

Full moon
今日は満月だから、氏神様にお参りに行こう。

新月参り、満月参りをするようになって
それまで『なんだな寂(さび)れてるなぁ』としか
思わなかった地元の神社が
『良いパワー(気)』を感じられる場所となりました。

その理由の1つ目は、
わたし自身の氏神様に対する意識が変わったこと。

具体的には、わたし達を常に見守っていてくれてアリガトウ、
という気持ちを持てるようになったこと。

そして2つ目は、氏神様への意識が変わり、
その神社に興味が湧いたことで手に取った
「社報」を通して知ったことなのだけど、、、

氏神様参りを習慣にし始めたほぼ同じタイミングで、
先代の宮司さんが引退し、代替わりしていたこと。

(それを知った時は『道理で!!!!』と妙に納得。)

先代の宮司さんも、今の宮司さんも
個人的に面識はないけれど、
明らかに境内を満たすエネルギーが違うんだよね。

代替わり(循環)と意識のパワーは本当に大切。
ってことで、今日は満月。

氏神様参りに感謝を伝えに行こう。




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check list

魔女チェックリスト1st Edition

わたしの「魔女になりたい」発言について
これまであまり文字におこしたことがないので、
自己分析も兼ねてリスト化をしてみることに。

(随時改定、、、予定。)

そもそも、「魔女になる」というのが目標というよりも、
なりたい姿、在りたい姿をイメージした時に、
「魔女」というワードがピンと来たってだけなんだけどね。

それにプラスして、家族や友人に以前から「魔女っぽい」と言われることが
多々あるので、「そっか、わたしは魔女になろう」と至ったワケ。

ただ今思えば、小さい頃からダークなものだったり
摩訶不思議なものに惹かれていたり傾向はあったんだろうな、笑。

ま、その話はまたそのうちに。

KAKO的魔女道Check List

Timeless〜タイムレス〜
流行り廃りのない感じ。
時流や流行りに囚われず、媚びることなく好きなものは好き。

だから古いモノで心ときめくならとことん大切にするし、
新しいモノでも心ときめくのであれば取り入れる。

Ageless〜エイジレス〜
人間界の物理的『年齢』という概念に囚われていない感じ。

美容は大好きだけど、若作りをしたいとか
美魔女になりたいとかそういう意味では無い。

Elusive and Free〜捉えどころの無い感じ、そして自由〜
空を飛べて縦横無尽を目指す、、、と言いたいところ。
流石に箒で飛び回ってたら捕獲されるので
こちらは文明の利器、飛行機に頼むことに。

要はフットワーク軽く、
縛られずにこの世を飛び回りたいってコト。

Peace Within〜自分だけの内的世界〜
自分が安全でいられる、自由で豊かな内的世界があるコト。

「ミステリアス」っていうのは、
自分自身にそれが在るのか、無いのか、なのかも。

Wisdom〜知識と知恵〜
特効薬、妙薬を知っている。そして、なんだか物知り。

それは心に効く特効薬だったり、考え方のヒントだったり。

Insightful〜洞察力とコミュニケーション力〜
自分自身と相手の状態を、きちんと察す。そうすれば無理強いや押し付けは無くなるし、心地よいコミュニケーションを取れるはず。

Respect for others〜わたしはわたし、あなたはあなた
求められなければお節介はやかない。でも、求められれば自分自身が与えられる出来るものは出し惜しみしない

心地よい距離感を大切に。

Eyes, Nails and Hair〜目ヂカラ、爪、そして髪〜
これを怠ると、グリム童話の怖い魔女になってしまう。

なんと言っても、魔力の宿る場所だしね。

Aura〜纏う〜
目に見えない何かを纏っている。
目に見えないものの存在とそのチカラを知っている。

光とか雰囲気とか、香りとか。

ひとまずリストにするとこんな感じで、わたしはこの項目を
兼ね備えるヒトで在りたい思っているのです。

「魔女を目指すミドサー女子ブログ」へようこそ。

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10年。

書いたり、書かなかったりを繰り返し、
なんだかんだで開設10年を迎えたこのブログ。

自覚無しで相変わらず年齢を聞かれると「34歳です」と
サバ読みとも言えないビミョーなミスを起こすこのわたしも35歳!

留学してたアメリカの大学を卒業し、
両親を説得し、自分探しと称して
当時付き合ってたBFとタイへ渡り(いわゆるバックパッカー)、
別れて日本に帰国したのが10年前ってことか、笑。

過去の投稿見るとなんだかエモい内容もあるし、
改めて読むのは気恥しいけど(よって今は読んでいない)
それもこれも全部『わたし』ってことで
このまま残すことにします。

また楽しくブログを再開しようっと♫
ということで、WORDPRESSの機能が変更しすぎてて、
付いていけないのでリハビリ的な投稿でした。

ポンス共々、どうぞ宜しく❤️
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~Invitation to Herbarium Afternoon Vol.2~

~Invitation to Herbarium Afternoon Vol.2 ~
〜ハーバリウムワークショップへのお誘い〜

最近では、お花屋さんや雑貨屋さんの店頭でも
たびたび見かけるようになったハーバリウムを、
ご自身の手で自分好みに創ってみませんか♬

…の前に、そもそもハーバリウムってなに?

そんなあなたのためにシンプルに説明すると、
ハーバリウムとは「植物標本」を意味する言葉。

思い思いのドライフラワーやプリザーブドフラワーを
ガラス瓶の中に詰め、ミネラルオイルで
その美しさを封じ込め創る鑑賞用のオブジェ…
そんなイメージを持ってて頂ければいいかと思います♬

出来上がった作品は、生花と違い、
水換えやお手入れを必要とせず、約1年以上※
その美しさを保ったままお楽しみいただけます。

また格式高い生け花やお花の知識を必要とする
フラワーアレンジメントと違い、制作するにおける
細かいルールやお作法もないので、伸びやかに、
そして心の赴くままに、お花と色で
遊ぶひとときをお楽しみいただけると思います。

今回は、午前と午後の2部生で「秋」「冬」「クリスマス」を
テーマに作品創りを行います。

参加を希望される方は、LINE、メール、Facebookなど、
ご都合の良い方法でご連絡ください。

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▼日時
11月12日(日)

Part1:
11:00〜(2.0hr)

Part2:
14:00~(2hr)

▼場所
〒1500043 東京都 渋谷区 道玄坂1-15-3 プリメーラ道玄坂 701号室
https://www.google.com/maps?q=35.6573443,139.6977124&zoom=16

▼アクセス
各線渋谷駅から東急井の頭線改札方面に向かい、渋谷マークシティの出口を出ると当スペースのある「プリメーラ道玄坂」が出てきます。
(マークシティ出口から徒歩3分ほど)

▼定員
午前、午後の部ともに各5名まで

▼参加費
¥3,000-
(+材料費¥1,000-で2作品目の制作も可能。)

※参加費に含まれるもの。
受講代、ハーバリウム1作品分の材料代、及び場所代。
※お飲物は各自ご持参ください。

▼主催
Bottle Message Lab
直江佳子

▼連絡先
contact@bottlemessagelab.com

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ハーバリウム

Invitation to Herbarium Afternoon

~Invitation to Herbarium Afternoon ~
〜ハーバリウムワークショップへのお誘い〜

今、巷でじわじわブームになりつつあるハーバリウムを
ご自身の手で創ってみませんか♬

…の前に、そもそもハーバリウムってなに?

そんなあなたのためにシンプルに説明すると、
ハーバリウムとは「植物標本」を意味する言葉。

思い思いのドライフラワーをガラス瓶の中に詰め、
ミネラルオイルでその美しさを封じ込め創る
鑑賞用のオブジェ…そんなイメージを持ってて
頂ければいいかと思います♬

出来上がった作品は、生花と違い、
水換えやお手入れを必要とせず、約1年以上※
その美しさを保ったままお楽しみいただけます。

また格式高い生け花やお花の知識を必要とする
フラワーアレンジメントと違い、
制作するにおける細かいルールやお作法もないので、
伸びやかに、そして心の赴くままに
お花で遊ぶひとときをお楽しみいただけると思います。

本格な秋の訪れを感じ始める10月上旬。

自分の内側から湧き上がる感性を、
ハーバリウムの世界で表現してみませんか♬

※直射日光の当たる窓際などでは退色が進みます。

▼日時
10月9日(月)
14:00〜(2.0hr)

▼場所
〒1500043 東京都 渋谷区 道玄坂1-15-3 プリメーラ道玄坂 701号室
https://www.google.com/maps?q=35.6573443,139.6977124&zoom=16

▼アクセス
各線渋谷駅から東急井の頭線改札方面に向かい、渋谷マークシティの出口を出ると当スペースのある「プリメーラ道玄坂」が出てきます

▼定員
6名

▼参加費
¥3,000-
(+材料費¥1,000-で2作品目の制作も可能。)

※参加費に含まれるもの。
受講代、ハーバリウム1作品分の材料代、及び場所代。
※お飲物は各自ご持参ください。

▼主催
Bottle Message Lab
直江佳子

▼連絡先
(080)5174-6794
contact@bottlemessagelab.com

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本との出会い


自分の家は自分で作ってしまっていた、今は亡き祖父の愛用参考書。

そして父の幼少期からの愛読書。

ページを開けば、何が書かれてるか言い当ててしまう程読み込んでいるのだけど、

今でもとても綺麗な状態から、大事に大事に読んでいたんだろうなぁと思う。

父は最終的には建築の道には進まなかったけれど、後に建築を目指すきっかけとなったは、この本がきっかけだったらしい。

本との出会いって、不思議。 
そして大切にしたい。

そんなことを思った、両親との晩酌でした。

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もしも私が…


「あなたの人生の中で、1番豊かに恵まれているものは何ですか?」

と聞かれたら、私は即答で

「人です。人間関係、人との出会いに恵まれています。」

と答えるでしょう。


時々、
「私は私の周りの人をちゃんと大事にしてあげられてるのかな?」という質問を自分に問いかけるのだけど、

私が大切にしている本の一節には、

あなたがこれまでどれだけ感謝を実践してきたかは、今この瞬間にすぐ分かります。金銭状態、健康、幸せ、仕事といったあなたの主な面を見て下さい。豊かで素晴らしい分野はあなたがたくさん感謝をして来た結果…

とあります。

…という事は、気付かずして、少なからずは感謝をし、人を大事にして来られたのかな?とも思うのです。



でもまだまだ、もっともっと「ありがとう」を表現出来るはず。

「感謝」の表現力豊かな人になりたいな、って思います。

最近は、「ありがとう」と伝えたい出来事に日々が溢れているので、書き綴っておきたくなりました。

❤︎live a life full of love❤︎

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また一つ歳を重ねました

 

 

instagram中心になっていて、
ずいぶんと長い間、ブログの方がおざなりになっていました。

昨日、5月10日は
私の31歳の誕生日でした。

まずはじめに、facebookやLINE、その他のルートで
お祝いのメッセージを下さった方々、
本当にありがとうございます。

一つ一つ、もう一度目を通してから
メッセージを返すので、しばしお待ち下さい♡

こんなに多くの人と、私は関わってきたんだな…
と思うと、不思議な感じがしました。

24時間ある1日のうち、
メッセージを書くために数秒でも、数分でも
私のために時間をとってくれたこと、
私のことを頭に浮かべてくれたこと、
本当にありがたいです。

Thank you so much….


30歳は、「お、30代に仲間入りしたぞ」
という感じだったけど、
31歳は、「本格的に、本物の30代だわ。」
という感じ。
そんな心境の変化すら楽しいです。

30歳になった去年の5月10日から、
31歳になった昨日の5月10日。

充実した365日だったな。

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昨年5月には、
私の中のニューヨーク愛を確かめるべく、
数年ぶりにニューヨークへ。

今思えば、この「確かめる」という行動を
このタイミングで取ったのも、必然。
人生は、本当に面白い具合に
パズルのピースが揃っていく。

中心となるピースが見つかったのが10月。

そこから色々と変わった。
それについては、
また追々書こうと思います。


2016年から2017年。
31歳のこの歳は、周りからみても
私が創ろうとしている絵が
どんな姿をしているのかが分かるように、
パズルのピースを揃え、はめていく。

この世に生まれてこれたこと、
両親の元に生まれてこれたこと、
家族がいること、
今日、命があること、
大切な人たちが、今日も生きていること、
未来を思い描けること、
未来にワクワクできること、

私に与えられている全ての「こと、もの」に感謝します。